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B2B/B2C ビジネスには、企業が相手の業種(印刷業、税理士、弁護士、広告代理店、製造業など)と、消費者が相手の業種(小売業、娯楽業、飲食店など)があります。 B2Bは、Business to Businessの略で、企業を相手にしたビジネスを指し、B2Cは、Business to Consumerは消費者を相手にしたビジネスを指します。保険代理店、弁護士など、企業も個人もどちらも相手にしている業種もありまので、この2つは明確に分離出来る訳ではありませんが、それでも広告戦略などで大きな違いがあります。 B2Bの広告では「相手を絞り込む」ことが特に重要です。企業を軒並み訪問する「ローラ作戦」という手法もありますが、たいていの業種ではこれは有効な顧客開拓方法とは言えません。 そこで、自社の製品やサービスを使ってくれそうな相手を絞り込んで、的確な情報を伝えることが、営業活動の効率を左右します。ですから、ターゲットを絞って送れるFAX-DMは、非常に効率の良いB2Bの営業開発ツールなのです。 FAX-DMはB2Cでも使える B2Cの分野でも、時にはFAX-DMが使える場合があります。それは、ターゲットになる消費者が、職場にいる場合です。ビジネス街の中にあるレストランや紳士服店は、昼食時間帯の前や、帰宅の前などにDMを送り込むと、来店促進の効果があります。 こうした手法は、相手先の業務に無関係だということで、苦情の原因になる場合もありますが、接待や会議、歓送迎会など会社の業務の延長線上にある部分であれば苦情は少ないでしょう。それでも、あまり頻繁に送ると苦情がでますので、「FAX-DMと法律」が必要です。そこで、CDパッケージにした「らくらく顧客開拓ツール」をこの機会にお買い求めください。 Remindでは、長年培ったキャリアを下に、DMのコンサルタント、三羊館とのコラボレーションにより運営しております。 |
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