|
よくいただくご質問をまとめてみました。
Q:FAX−DMの反応率はどのくらいですか?
A:かなり良い場合で、1〜3%が目安です。ただし、企画内容や送付先などによって反応率は大きく変化します。3%以上の反応率が無いと採算が取れないようなFAX−DM企画には少し無理がありますので、別の方法をお勧めします。また、不動産販売のような超高額商品の場合は、かなり低い反応率でも採算が取れるので、FAX−DM企画は十分に成り立ちます。
Q:RemindのFAX番号データの特長は?
A:他社でもFAX番号データは販売していますが、たいていは「レンタル」という形式です。つまり「**県の**業に送って下さい」と言って発注すると、そこに送付してくれますが、具体的にどこに送ったかというデータはもらえません。しかし、Remindはデータを確かめていただいて、お客様が送ると決めた先だけに送付させていただきますので、安心です。実際に送付先を精査すると「明らかに不要だ」という先が何割も見つかるのが普通なので、事前チェックはDMの効率向上に役立ちます。
Q:反応が良かったので、また送りたいのですが?
A:Remindはデータ販売ですから次回の発送は純粋に送信料金だけとなります。もし、FAX送信ソフトをご購入いただけば、ご自分で送っていただくことも可能です。レンタル形式ではできない、Remindならではのメリットです。
なお、DMの場合は「再送の法則」というのがあって、最低でも3ヶ月程度は空けて送付しないと反応率が下がります。
Q:既存顧客には送りたくないのですが、取り除けますか?
A:新規お取引の方のための特別粗品などの情報を、既存顧客にあまり知られたくないという要望は良く有ります。他社のようにレンタル形式の場合はそれはできませんがRemindのサービスであれば、事前のデータチェックで取り除いていただくことが可能です。もちろん、以前にクレームのあった客なども除外していただけます。
Q:文面を自分で作りたいのですが、大丈夫でしょうか?
A:まずはTop
pageから「らくらく顧客開拓ツール」を手に入れて、じっくりとお読み下さい。よくご理解になればご自分でも十分に作成が可能です。しかし、あまり文章などが得意でない方は、Remindにお任せ下さい。
Q:FAX−DMでは苦情が入ると聞きましたが?
A:クレームはたいてい1000分の1程度で、その大半はFAXで入ります。
|